屈強な男性のブログ

チャンピオン・ジャンプの感想を中心に、日々の雑記とか諸々

ドラゴンズ中継! 格調高いテレビ愛知!

ドラゴンズVS楽天

7回裏で1対4で負けている。そのまま負けてしまいそうだ。

 

ただ、今日のテレビ愛知の放送は素晴らしかった。

 

アナウンサーがいない。

 

正確に言えば、女性アナウンサーがいた。

ただ彼女は選手交代とか、必要最低限のことを伝えていた。

淡々としていた。ウグイス嬢のような存在だった。

「実況」という存在がいなかった。

 

アナウンサー役を務めていたのは解説の立浪さんだった。

理知的に状況を伝えていた。

「見ればわかる」ことは言葉にせずに、解説すべきことを解説していた。

 

もうひとりの解説は江本さんだった。

必要以上にわちゃわちゃせず、ちょっとおどける程度で、きちんと投手心理とか、そういうことを伝えていたと思う。

 

時折、「視聴者からの質問」が紹介されていたが、これも非常におとなしく、解説のふたりが答えやすいようなのが選ばれていたと思う。

 

スポーツ中継はこのくらいでいい。

そんな風に思える、節度を保った、静謐な放送だった。

格調高い。

ドラゴンズ連勝!周平スリーラン!

ドラゴンズVSソフトバンクinナゴヤドーム

5-4でドラゴンズの勝ち。松坂大輔が恩知らずな勝利。

決勝点は高橋周平のホームランでした。

 

ホークスは千賀さんが途中降板。

千賀さんは途中で怪我の治療に入ったりして、体調が心配。

 

今日分かったこと。

 

①甲斐の肩がすげー。

京田大島を楽勝でアウトにできるキャノン!

コントロールもドンピシャリ。

あいつがキャッチャーの時、盗塁するのやめようぜ。

 

②平田がシバリング

今シーズンから?

平田が構えるときブルってなるの。

おしっこ我慢しているひとみたい。

 

③福田秀平さんは素敵だ。

なんか怪盗グルーみたいな顔立ちだよね。特に横顔。

まあ、それはそれとして、セリーグだったら不動のレギュラーだよね。

こんなのがベンチスタートなんだからホークスの層は厚い。熱すぎる。

FA宣言して巨人辺りに移籍すればいいのに。

 

 

だいたいデスパイネが代打ってのも卑怯。大人げない。

でもまあ、調子悪いみたいだし、明日も勝てそうな気がするわ。

 

がんばれドラゴンズ!

ドラゴンズサヨナラ!

今日も帰宅してずっと野球を観戦・・・

すごい試合。

武山が9回に同点打。そんでロッテのエラーでサヨナラ。

終わったのが10時半。なげー。

 

今日分かったこと3つ。

 

①松井、大野、武山のキャッチャーは全員使い切ったほうがよい。

松井と大野はぜんぜん打てないので、チャンスになったらさっさと代打に交代したほうがよい。

これで攻撃に厚みがでる。

序盤から代打モヤで点を取ろう。守備レベルは松井でも大野でもかわらん。

武山は毎日一打席くらいがよいだろう。今日はヒーローだけど、長く出るとダレるタイプだし。

 

武山がもしもがあったら、福田をキャッチャーにしましょう。

つーか、「もしも」なんて殆ど起こらないよ。杞憂。ベンチはどんどんキャッチャーを使いつぶすべき。

 

アルモンテはぎりぎりまで引っ張る。

素人目にも守備が下手なアルモンテさん。

おれも20年以上中日を応援しているが、こんなにザルな外野は初めて見た。

いつも途中で工藤に交代するけど、勝敗が決まるギリギリまで換えないほうがよい。

居なくなると今日みたいに延長になったときに点がとれない。

工藤もそれなりに打つけど、出塁タイプだし。

 

③藤嶋の声がいい

甲子園のヒーローはインタビューもうまい。

テレビ受けするタイプ?

 

野球ばかりみている

半田に引っ越してきて1カ月たった。

だんだん新生活にも慣れてきた・・・というか、すっかり馴染んだ。

半田は住みやすくて素敵な町だと思う。

 

この土日のことを書く。

 

・土曜日

友人が自宅に来るので掃除機をかける。

布団を干してシーツも洗濯。

友人が来たので半田をブラブラ。赤レンガ建物でカブトビールを飲む。うまい。

自宅に帰り、広島VS中日inマツダスタジアムを観戦、珍しく勝つ。外国人へのバント攻勢が利いた。

夕方は半田で飲み屋探索。2軒はしご。前々から気になっていた居酒屋があるんだよね。

 けとばしや・・・馬刺しが旨い。

 阿吽屋・・・へんなカクテルが多い。食事は安い。

どちらも期待以上だった。特に「けとばしや」は旨い。気に入りました。

友人を名古屋に見送る。10時30分ですでに終電に近い。

家に帰って寝床の整備。

ゴールデンウィークに購入していた夏用の掛布団にチェンジ。近頃の夜は冷えて、ずっと冬用だったんだよね。

 

・日曜日

昼前に起きてだらだら。酒が残っているせいかシャキッとしない。

回復したらTシャツを買いにバイクでツーリング。東浦のイオンまで行ってみる。

思ったより遠い。しかし道が楽しいので苦痛ではない。とくに東浦あたりのぶどう農園の道がたのしい。あまりにも楽しかったのでイオンに寄らずに大府までツーリングを楽しむ。バイク道楽は手段と目的の関係を複雑にさせる。

結局Tシャツはユニクロで購入。

帰ってきて広島VS中日inマツダスタジアムを観戦。今日は負けそうだ・・・あきらめてパワプロをプレイ。難易度「ふつう」が難しい。

パワプロに疲れたらテレビを切り替えて、ヤクルトVS横浜の観戦に。バレンティンつよい。

 

で、いま、酒を飲みながらブログを書く。

そういえば中日はどうなったのだろう・・・・

か・・勝ってる! この土日で最大のビックリである。

 

20年ぶりのパワプロにドはまり

すげー久々にパワプロ

 

自分の記憶によると、最後にパワプロをやったのが、ニンテンドー64の「パワプロ4」のころだったと思う。

じつに20年ぶりのパワプロである。

サクセスがやりたくて購入してみたが・・・パワフェスばっかりやってる。

 

パワフェスは歴代サクセスキャラクターと対戦できるトーナメント戦。

勝ったら相手チームの選手を仲間にできる。

「仲間を集めて最強チームを作ろう」ってなもんで、往年のパワプロファンにはたまらない仕様らしいが・・・僕の場合、ブランクが長すぎてキャラクターに思い入れがない。

昔は猪狩君と矢部君くらいしかいなかった。女性選手もいなかったと思う。

よくもまあ、こんなに増えたもんだ。

 

 

 常に僅差の勝負になるから面白い。

あきらかに不自然なくらい「いい勝負」になる。CPUの忖度だ。

それでも負ければ悔しいので何度もプレイしたくなり、気が付けば一日中やっていたりする。

 

ぜんぜん打てないのでルーキーモードでプレイ。

ロックオンが付いているのである程度カーソルが合えばヒットになる。

こいつぁ楽だ。

 

それでも勝てないので何度も何度もルーキーモード。

ショップ(現金でない。プレイするともらえるポイント)でルーキーのお守りを買いまくって何度も挑戦。

・・・・・・・・・・・・・・昨日ようやくクリアしました。何十回もやってよーやくです。とてもうれしい。ルーキーは卒業ということで、今日からノーマルプレイ。・・・・・・・・・・・・・・・・・ぜんぜん打てない。難易度の差が激しすぎる。初戦をクリアするのが精いっぱい。パワフェスをノーマルクリアできたら、次は栄冠ナインをやりたい。これも20年前にはなかったモードだ。いろんなモードがあって奥が深い。

順位予想! 中日は躍進の4位! あと、カープの松山って外野手だっけ?

さて、もうすぐプロ野球開幕ということで、順位予想とまいりましょうか

 

セリーグ

1位:広島

去年超絶最強優勝メンバーがそのまま残っている。

とにかく打撃陣がハンパない。怖い。

菊池と鈴木誠也あたりは調子にムラがあるため不安要素だが、控えメンバーも分厚いので、カバーできることは間違いない。

ところで、カープ公式サイトを見ていたら松山が外野手のページにいてビビった。

あれ? 三塁手のイメージだったけど。。。コンバート?

 

2位:横浜

今永を中心とした先発陣が安定。

投手陣は去年と同じく大崩れはしないだろう。

その上に、阪神から入団したヤマトが加わるわけで、まあ戦力は純増といっていい。

去年のWBCもなく、筒香もホカホカの状態でスタートできる。

先発陣の出来次第では優勝もあり得る。

 

3位:巨人

中日の4番ゲレーロが入団。

西部から野上が入団。

新メンバーの話題に事欠かない巨人さんが2位。

いい山口の謹慎も解けるし、戦力的には分厚い。

去年は弱い弱いといわれながら、結果的に勝ち越しの4位だった。地力は強い。

マイナス要素としてはマイコラスの退団。

それでも、山口野上が埋めて、Aクラスになるってことで、この予想。

4位:中日4番ホームラン王のゲレーロが抜けてマイナス大。

キャッチャーの大野を獲得してプラス小。

戦力的にみればマイナスのほうがデカいが、去年より1つ上のこの順位にした。

理由はオープン戦で、大島、福田が去年の好調を維持していること。

あとは投手で、小笠原、柳、クリス鈴木が台頭するだろう。

・・・まあ、ファンのひいき目でこの順位。

 

5位:阪神

いまひとつチームカラーが見えてこない。

エースと呼ばれるメッセンジャーにも、絶対的なパワーがないように思える。

金本監督は打撃のチームを目指しているようだが・・・・

戦力的にはヤマトが抜けてマイナス。

守備の名手を雑に扱ってよかったのか?

 

6位:ヤクルト

弱い。

軸になるピッチャーが小川しかいないし、中継ぎも抑えもいない。

打撃陣は名前を見れば豪華だが、どうせ全員揃わない。

怪我だ。

2015年優勝メンバーがぴんぴんしていたら当然Aクラスだが。

どーせ怪我だ。

新戦力としては青木の加入がデカいが・・・問題は投手なわけで・・・

上がり目がイマイチ見えない。

 

パリーグ

あまり詳しくないから「ソフトバンクが優勝するよ」としか言えない。

以上。

 

■まとめ

まあ、セパ共に去年と同じような順位に落ち着きそうだけど、

去年みたいな独走はなく、混戦になると思う。

秋までペナントレースを楽しめそうだ。

 

 

週刊少年ジャンプ2017年の感想

あけましておめでとうございます!


2018年も前向きに頑張りましょう!

早速ですが2017年のジャンプ新連載を振り返ってみます!


なおこの記事は、こちらのサイトを深く参考にさせていただきました!

「週刊少年ジャンプ」新連載作品リスト(2017年): 朴念仁と居候

 


・「僕たちは勉強ができない」筒井大志 10号~連載中

2017年のジャンプを語るうえで避けては通れない最大トピック【新連載6連弾】の第1弾として堂々のスタートを飾る本作。
「サンデーっぽい絵柄の漫画の漫画だなあ」というのが第一印象。


初期ヒロインたち(文系・理系)には魅力を感じなかったが、体育が登場したあたりからラブコメ密度がギュッと高まって面白くなった。
可愛いからね、うるか。可愛いからね。
かといって体育だけに人気が集中するわけではない。
純愛キャラの体育を梃子にしてヒロインたちを刺激している。
文系を恋愛師匠にしたり、理系の恋愛無知を強調にしたり、いろいろなテクニックを駆使して、各ヒロインの魅力を引き出している。

うむ。なかなかよくできている。いま人気投票をしたら誰が一位になるんだろう・・・
バランスどりが非常に上手な作品だ。
いつの間にかニセコイの後釜に収まり、そしてニセコイを超え、2010年代最強のラブコメ漫画になっている。
(ちなみに2000年代最強ラブコメ太臓もて王サーガです)

 

・「U19」 木村勇治 11号~28号

【新連載6連弾】の第2弾
少年たちが「大人党」に反逆する物語。
ジャンプには珍しい思想を前面に押し出した説教臭い作品だった。
うーん、つまらん! 
敵が「権力に媚びへつらう大人」なんだけど、その描き方があまりに上手すぎて、嫌らしさしか感じなかったのが敗因だと思う。
強大な敵! カッコいいライバル! というのがいなかったしね。
ラオウではなくてひたすらジャギを相手に戦っても・・・うーん、緊張感がないよね。
テーマ的に青年誌向けの作者なのかも。

なお、この記事はこちらのサイトも深く参考にさせていただきました。

【ご愛読】2007-2017週刊少年ジャンプ打ち切り・円満終了マンガ一覧【ありがとうございました】 - NAVER まとめ

 

・「ポロの留学記」 権平ひつじ 12号~29号

【新連載6連弾】の第3弾
魔王のほのぼの異世界体験記!
・・・なわけだが・・・なかなか軌道に乗れないまま終わってしまった。
可愛い絵柄は素敵だが、印象に残るエピソードが少ないのが残念。


・「腹ペコのマリー」 田村隆平 13号~46号
【新連載6連弾】の第4弾
べるぜバブの田村先生の作品。
いやー第1話は震えたね。面白かった。
流石、ヒット作者!って思ったもんね・・・。
ただそこから先が無茶苦茶だった。僕はこの漫画ほど迷走した作品を知らない。
ヤンキー抗争? 歴史IF? ラブコメ? 能力バトル?
どれがメインなのかわからないまま、軸足常にブレさせながら、結局どこに着地するわけでもなく、なんとなく打ち切りエンドになった次第。

1話1話とか、1ページ1ページは面白かった。さすがのセンスを感じました。
だけど、全編通してまとまって読むと「???」って感じ。

近年稀にみる迷作である。

 

・「Dr.STONE稲垣理一郎(原作)Boichi(作画) 14号~連載中

【新連載6連弾】の第5弾

うおおおお!2017年のジャンプはこの作品のためにあった!
アイシールド21の理一郎先生がまさかヤング誌で活動するBoichi先生と手を組む為害性! そこからうまれる大傑作!!!
こういう作品と出会うために僕は毎週ジャンプを買い続けているんだなあ・・・としみじみ感じ入る。

感想を書くといろいろ長くなるので割愛するので僕の一番好きなシーンだけ書きたい。
僕のベストは、もちろん、「電気を灯すシーン」だ。
あのシーンのクロムの真剣な眼差しが好きだ。
Boichi先生の少年誌寄りに簡略化した絵が弾けて、ちょっとリアルな画風になって描かれる、クロムと妖一が好きだ。あの見開き含めた数ページに、科学の偉大さと、科学にあこがれる少年の心情をよく描き出したと思う。
2017年で一番感動した。

 

・「ROBOT×LASERBEAM」 藤巻忠俊 16号~連載中

【新連載6連弾】の第6弾! 大トリを飾るのは黒子のバスケで大人気を博した藤巻先生だ!
高校ゴルフ漫画! ・・・と思っていたら、連載途中で3年飛び越えてプロゴルフ編へ・・・アレレ? 迷走してんのかな?
正直、高校編はイマイチ面白くなかった。味方も敵もキャラ薄いしね・・・いきなりプロ編に飛び込むのはアリだが・・・実に思い切りがよい。
しかし・・・高校でゴルフデビューしたロボ君が3年後にプロ・・・?

うーん。

とりあえず、今週号で主人公が「絶対にホールインワンする能力」の持ち主だということが分かった。トンデモ能力である。
ジャンプ読者ならみんな大好きトンデモ能力!
もちろん僕も大好きだ!

「どこからでもスリーポイントシュートが入る」緑間君がバスケの常識を覆したように、このゴルフを根底から覆すトンデモ能力を生かし伝説的ゴルフ漫画に成長しててほしいと思う。

 

・ 「シューダン!」 横田卓馬 28号~連載中

背すじをピンと!でおなじみの横田先生の最新作である。
このひとの漫画は面白いんだよなー・・・本作も面白い。
だけどピンとこない。

多分、表題と同じく、「集団」をテーマにした群像劇なのが原因だ。
静岡県特有の「サッカー少年団」をテーマにしたのが渋すぎるということもあるが、このピンとこなさはもっと表層的な面にある。

「勝ち負け」をテーマにしていないからだ。


サッカーというシンプルで、誰にでも理解できるスポーツをテーマにしながら、この作品の面白さがわかりづらい。

だってさ!んだよ「群像劇」ってさ!
ぜったいさ!スポーツ漫画だよ。前作はダンスみたいな文化部よりのスポーツだったらから良かったけど!
今回はサッカーじゃん!ガチガチのスポーツじゃん!
読者の興味は「勝った負けた」じゃん!
その辺りを弱めて、人間関係の「絆の深さ」とかをテーマにされても、なんかすっきりしない。
まずは殺し合ってほしい。

あと、この漫画、急に小学生編から高校生編に時空ワープした。
学生相撲から大相撲にワープした火ノ丸相撲といい、学生ゴルフからプロゴルフにワープしたロボレーザービームといい、空前のワープブームである。

 

・「クロスアカウント」  伊達恒大 29号~連載中

マガジンっぽい恋愛漫画
すまん!読んでない! 
唯一、ジャンプで読み飛ばしている作品であり、それゆえ感想が書けない。
さっさと打ち切りになればよいと思う。

 

・「トマトイプーのリコピン大石浩二 45号~連載中

いぬまるだし!の作者です。
読み切りがあって、評判が良かったから本連載になったと思う。

でも、まるだしのほうが面白かった。

時事ネタが多するからか、笑えるネタは多いけれど・・・。

意外と構成で笑わせる作家なのだが、そういう話があんまりない。

 

・「フルドライブ」 小野玄暉 47号~連載中

わぁい卓球漫画! わたし卓球漫画だぁいすき!
P2!以来の本格卓球漫画がジャンプで掲載! 
アゲハ? ぷーやん? ・・・知らない子ですね・・・。

荒っぽくも迫力のある構図はすげー才能だが、いま一番の打ち切り候補だ!

原因は主人公のキャラ付けだ!
テニプリリョーマっぽい主人公なのに、動揺したり恥ずかしがったり・・・キャラがぶれている!
主人公のキャラブレは人気低下の原因だぞ!
もっと自信をもって!

ドライブの書き方とかはカッコいいし、迫力がある!
あとはキャラ!無理してでもキャラの芯は押し通してほしい。

 

・「ゴーレムハーツ」 大須賀玄 48号~連載中

正当派ゴーレム漫画!

読み切りの時読んでいたけど
「なんだこのくそつまんねー漫画・・・絵も下手だし、話もつまらん」
と思ってたけど、なぜか連載!

相変わらず話はツマランが、絵がすげーしっかりした感じになったと思う!
絵というか線が太くて強くなったのがいいと思う!

あとは魅力的で応援したくなるキャラを増やせるかどうかだ。
俺はあの女師匠は好きだぜ! おっぱいだし!

ちなみにこの漫画も少年編から青年編に時空ワープした!

2017年はやたらと時空ワープの多い1年でありました!

 

 

 

 

 

ちな去年の分!

新連載で振り返る2016年の少年ジャンプ - 屈強な男性のブログ